現代風水家相で作られる家は真の健康住宅です プラン2の1
図が小さく見づらいのですがこのプランはご主人、主婦、子供の氣(本命氣ー氣は東四命、西四命に分かれる)を算出して宅盤の方位に従い住人の氣と合う場を探し出し部屋割をします、この場合先ずはご主人の氣と合う方位を優先し部屋割をしながら各人の氣と合う部屋の配置をします。従来の家相では玄関は東や東南とか南には居間とか決定づけられていますが、現代は場の環境が昔のような環境では無くなってしまい氣の流れが不味く氣が澱みストレス環境と成ってしまう場が殆どで現代では頷けません、昔の家相では病は家からに成ってしまう可能性が在るからです。下図の家は実際現代風水住宅として造られました、ご主人が学校の教師で玄関、書斎、居間(ご家族の皆さん方が集まりやすく、くつろげて団らんが出来やすいように部屋割を必要最小限にして開放感と共に天井、床、壁等は板張りにして木材をふんだんに使用しています)をご主人の本命氣と合う最良な天、地の氣の方位に部屋(健康、出世、繁栄)を配置しています。家の形状は欠けを無くし屋根は氣の活力が旺盛な切り妻にしています。気がかりに成ったのが小高い山を造成した土地(お買い求められた後の風水住宅を造るご相談のため)で測定や環境調査で地磁気や磁場がやや狂って居ましたがそのほかの磁気類には問題は在りませんでしたが磁場改善と地磁気を強化させるため八方龍を60個程埋設しています、約4ヶ月後には全ての磁気が整い良い環境になりました。その後色々良いことのご連絡が在っていますが、家の内外が住宅紙に紹介され毎日見に来る人が多く大変とか特にお喜びは子供さんの作文が教育関係の機関から表彰を受けられることでした。

(風水師「四宮一厳」 - 現代風水家相で作られる家は真の健康住宅です プラン2の1)