川は町を創り出す菊池川下流玉名地域の川模様

きくち川の裏川に流れる川に天保3年(1832年)に架設された石積造り眼鏡橋(県道橋)です、町の繁栄はここから始まったとも思われる、この川を利用して各家庭に荷を持ち込んだり物を売り買いしたり川を利用するための家から川への石積み階段が至るところで見かけられます。この形状をヒントに現代の道づくりに応用すると景観も良いのではと思いますが此処の場は面影を一寸だけ知るだけの場です。


(風水師「四宮一厳」 - 川は町を創り出す菊池川下流玉名地域の川模様)