ムクダイリフォナックで鑑賞魚をマイナスイオンで美しく元気に育てる

ただ今メダカで実験をしていますがマイナスイオンを水に取り込む方法をどの方法するかに悩み中です

しかし極希釈のリフォナックこの量の調整が難しいのです(マイナスイオンとの関わり合いがあるため)

食いつきも旺盛で餌の消化も抜群で魚のスタイルも良くなります。色合いが特に良くなります。良い観賞魚を作るためには水中の泡吹かせ量と浄水の仕方を研究しなければ成らないようです。


(風水師「四宮一厳」 - ムクダイリフォナックで鑑賞魚をマイナスイオンで美しく元気に育てる)