災いは見えない情報に隠されている。NO 3

主置き石と灯籠、樹木の場の関わる反射率(因縁因果に関わる清浄率=空気、湿度、地電流、水脈、太陽、月、星の関わり度合い)を調べたものです。灯籠が西南に邪気除け、方位除けとして設置され置き石と同じく反射率、生体エネルギーの数値が整っているためにその努めは成されていたものと思われます。しかし左下の樹木には強力な陰影(因縁)陽影(良縁)の数値が極端に異なり生体エネルギーも最強ですオーラーも出ています、この場合、場の環境を整えている優れものですのでこの様な場の物は切り刻んだり(剪定は喜びます)堀取ったりする事は禁物です。此処の場は置き石の一つとこの樹木に依って場環境を整え合ってきていたようです。氣エネルギー(生命の根元)の循環が程良く成され生活環境に於いて整理整頓が成されていると相乗効果によって抜群な健康維持や絆、賢い人が育まれます。


(風水師「四宮一厳」 - 災いは見えない情報に隠されている。NO 3)