EXTERIOR実施順序の基本 NO 2

この項目NO 2は住環境健康生活の定義です。                 気候上の現象を上手に取り込み快楽に生活が営まれる環境を創る手段を簡単に記載してみます。  屋内の快適な温熱環境を実現するポイントとして     冬場は日照を確保し北風の吹き込みを防止するようにします。夏場は強い日照を調節し風通しをよくします。  屋内の衛生環境を実現するためのポイントとして  EXTERIORでは効果的、効率的な手法は化学と科学の融合によるEXTERIOR(四宮企画独自の手法)で改善したり、  屋内の計画で対応する様にもします。  屋内の明るさを実現する為のポイントとして太陽の日差しだけでなく天空光によっても明るさの確保をします。  屋外からの騒音を低減するためのポイントとして   防壁、植栽等による対応も出来ますが、屋内での計画の時に対応することでより効果が出ます。次回はいよいよ最終NO 1必要な空間の確保です此処までのEXTERIORブログをまとめてご覧いただきますと健康や絆や賢く生きるための家、庭の環境づくりがややお解りいただけるかなーと思っています。続編はEXTERIORの構成要素を簡単ですが、NO 1を記載後に発表します。何時も沢山の方々にご覧いただいて居るようです。毎日お問い合わせもいただいて居ます。良い環境(四季の香り、瑞々しさ、光、さわやか語り音)を創り、ふるさと、思い出の家、庭、道並の街を創りましょう。 


(風水師「四宮一厳」 - EXTERIOR実施順序の基本 NO 2)