木々の役目を計り出す

木々草花がもたらす環境の良し悪しをどの様にして判断するかは視覚、臭覚、触覚による判断が殆どです、これまで殆どの樹木の生体エネルギーを測定しました。樹木は住居の周囲を取り巻く環境には必要不可欠な物で有ることが解りました。健康生活に取り込まなければ成らない木々、近自然環境を創りだす為の樹木、自然を構成する樹木、木々にはそれぞれ役目が有ることが解りました。今回は金の成分を持つ木=松類 銀の成分を持つ木=松類  アルミニュム=クマササ+24最最高、南天と松は最高+20を持つ、すべての樹木が持っている、銅=松、ツツジ、樫、南天+20最高値、コナラ  鉄=樫、マキは最最高+25、南天、熊笹最高+22 この様に樹木によって成分や量が違いますが、この様な成分が樹木に含まれていることをご存じでしたか、これらをバランス良く配慮し環境を整える事で住人が健康で最良な近自然環境となります。松竹梅の組合わせや槇の木や南天は場の浄化と場を整える最高な樹種であることをお伝えしておきます。  


(風水師「四宮一厳」 - 木々の役目を計り出す)