一流品種のイチゴをグランドカバーに

野放し状態で実験中(プラチナナノ粒子溶液50倍希釈は5日おきに散布)ですが、3月から庭の片隅で育てていますが、病害虫にも今のところ関係なくすくすくと育っています、これまでの実験では土壌の菌に注意をすることと日照の調整で幹を短くさせたりして綺麗なグランドカバーが出来るようですしかも実も出来れば最高な情操品に成りますしかも園芸医療の最高品にも成ります。


(風水師「四宮一厳」 - 一流品種のイチゴをグランドカバーに)