園芸医療教室。イチゴはグランドカバーに最適になる
4月プラチナナノ粒子溶液で土壌抗菌を施し葉っぱも3/1位枝も小さく細々とした苗を植え付けたイチゴでした、ご覧のとおり土も見えないくらい葉っぱが生い茂っています。イチゴの育て方は素人ですがプラチナナノ粒子溶液を使うことで無病で育てられるような氣がいたします。来年(25年)になると答えが出そうです誰でも出来るイチゴを作りエクステリアの活路を見いだします。面白いですねー
(風水師「四宮一厳」 - 園芸医療教室。イチゴはグランドカバーに最適になる)