24/11月2日=10月15日に種まきをしたスナックエンドウ大きくなりました。
手前は科学で作ったヒマラヤ原始の土を使い連作実験をしてみています、前方はプラチナナノ粒子溶液に種を漬け込んだものを植え込みました、発芽の量は今のところプラチナのほうが多いようですただ原始の土の方が大きい様です、順調に行けば2月には食べられるように成ります。料亭でなければ食べられない若返りの源=ミネラル豊富な冬の野菜スナックエンドウを早く味わいたいですねー。
(風水師「四宮一厳」 - 24/11月2日=10月15日に種まきをしたスナックエンドウ大きくなりました。)