晩秋の阿蘇麓を診る
南阿蘇の外輪山の中腹に生えるクヌギです幹も葉っぱも生彩が有りません季節の異変からでは?と思います、この様な風景は人にも共鳴し人も暗い氣を纏う様に成り元気が剥がれていきます。この氣は社会現象にも関わってもきます。
(風水師「四宮一厳」 - 晩秋の阿蘇麓を診る)