棒の氣で占う人生いろいろ
2021/12/2 10:23 [ 65hit ]( 四宮ブログ / 06風水学で毎日健やか )

箸でも棒でも二本の棒(長さは決まってはいませんが私の経験からすると最低でも割りばし程度の物)を絵の様に持ちその持ち幅は各人の気持ちにしましょう、決まりはありませんがくっ付けてはダメですよ、必ず平行にして使います。原則、声を出して問いかけます。例えば落とし物を探したり、出向く方の良し悪しを探したり、氣使いに使ったりします、その他色々です。腰に重心を置き、肩の力を抜いてゆったりと握って使います。私達が子供のころにはあちら、こちらで出征したご家族の方達がその人の戦場での安否を氣使い占ってお互い励ましあっていましたよ。よう当たるね―と何とも言えない微笑み声で話されていた姿は今でも忘れられませんね―、私が思うには、この二本の棒を通し人間が持ち合わせている氣が計り知れい強力なものに成って対象物に転写され反復エネルギーが起きてこれらが行き来する、そのエネルギーは発信している人にしかキャッチされないエネルギーと成って受信できるのではと思っています。追って、棒の先がジワリと引き付けられる様に成ると経験から叶えの証が出来たのではと私は思っています。

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