ムクダイケイスイソによる自然(純粋)を食う(抗血栓と医療野菜バジル) 

自然は純粋です。”今時そんな物ありゃしないよ”とおっしゃるのが常識でしょう。やり方次第では純粋に近い物が出来るのですねーこのバジルは用土から純粋な物を使い種もムクダイケイスイソで浄化した物で発芽も90%以上です。初めからムクダイ自然農法でケイスイソ(ケイ素が基本的には純粋を形成する物質)使用法の原則に基づいて育てています。
バジル(特に純粋なもの程に成分種と量が多い)の成分には免疫力を高めたり、抗酸化作用(ガンや動脈硬化を引き起こさせる活性酸素を作らせない)するβカロテンが大量に含まれています。老化防止のビタミンEも多く含まれています。胃腸の働きや肝臓の働きにも効力を持っています。殺菌作用が強いので風邪の予防には良いようです。ムクダイケイスイソで作ったバジルの含有成分を生体エネルギー測定すると通常のバジルの含有成分の7倍以上の数値が出たり、アミノ酸代謝が円滑なのかミネラルの量が多大で数値の高いのには驚きです。香りによる癒し効果やグルタミン酸も含まれているので知性豊かに成ったり、抗血栓野菜としての効力に期待が持てる様です。

