氣とマイナスイオンの環境を作る園芸医療の落花生 

2012/8/8 9:15 [ 1016hit ]( 四宮ブログ )

同時期に植え込んだ落花生ですが、右側の繁った方はプラチナナノ粒溶液(PTX30S)100倍希釈と白竹炭に浸透乾燥させ用土と混合させた物です。左側の方は用土のみで植え込んだものです。こんなに違うのは何故か?土のPhを測定すると左側は4,8で酸性右側は7.8でややアルカリ性で中和するようにゴマ粕肥を与えています地中への落花のランナーの入り量も多いようです出来具合と味の比較が楽しみです。この周囲のマイナスイオンも朝夕は1000個以上を検出、電磁波予防も出来この落花生を食べることで電磁波浄化体や抗菌体が出来るのではと考えています。これは園芸医療ガーデンとの関わり合いの一つですがこれからのエクステリアの担い役の一つです、これらはお金では買えない場や環境をつくりだすものの一部にもなります。土と環境が健康であれば全てが健康であることに成ります。覚えていて下さいネー